
- 飼育ようき
どんなようきでもOK!空気にふれる広さが多いようきがいいでしょう。
- カブトエビの卵
学研のふろくでは、木クズについた卵が入っています。
- くみおきした水

- 飼育ようきをおく場所をきめる
カブトエビは寒いと死んでしまいます。あたたかい部屋に置こう。でも、暑い部屋はだめです。
水温が約25度くらいで卵がふ化します。
ガラスごしに光が当たるところに、窓からはなして水そうをおきます。
- ようきにくみおき水を入れる。
- カブトエビの卵をいれる。
学研のふろくでは木クズと一緒に卵が入っています。決まった量を入れましょう。入れたら、かるくゆっくりかきまぜます。
- 約2〜5日でカブトエビの赤ちゃんが生まれます。
- 水がへったら足しておきます。
水のとりかえはしません。

- ほうれんそう、きゅうり、レタスを細かく切ったもの。
えさのやりすぎはだめです。少な目を心がけます。
- 水草
水草をたくさん食べるそうです。もともとカブトエビは「田の草取り」と言われていたそうです。
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